"わからない"から
"使いこなせる"へ
企業の業務をAI前提で再設計できる人材をつくる、生成AI研修プログラム。 助成金活用で実質75%OFF、業務直結型のカリキュラムで、現場に定着するAI活用を実現します。
こんな課題感じていませんか?
Lib terraceが選ばれる6つの理由
研修内容ではなく、研修のあとに「業務が変わるか」で選ばれています。
業務分解からAI活用箇所を特定
タスク→情報→判断→出力の構造化で、貴社の業務を解剖。漠然とした「AI活用」ではなく、具体的な業務の中で価値を出す箇所を見極めます。
e-Learning+ワークショップのハイブリッド
知識の習得(e-Learning 50本超)と実務での定着(月2回×3ヶ月のワークショップ)を両立する設計。学んで終わりにしません。
職種別カリキュラム
営業/事務/企画/人事/管理職、それぞれの業務に最適化。一律のカリキュラムではなく、貴社の職種構成に合わせた構成で。
生産性向上とガバナンスをセットで提案
情報漏洩・誤情報リスクの管理も同時に設計。自由活用ではなく、安心して全社展開できる形で。
地方企業の温度感を理解した伴走支援
東京の最先端ではなく、鹿児島の現場で機能する形を、一緒に作っていきます。地方企業の文脈を理解した実務支援。
AI実装まで一気通貫
研修だけで終わらせず、実装フェーズまで支援可能。NotebookLM活用、RAG構築、Claude Code導入まで、現場に届く形で。
3ヶ月の学習ロードマップ
e-Learning(50本超)+ワークショップ(月2回×2h×3ヶ月=12時間)の構成で、知識の習得と実務での定着を両立します。
知る
AIで何が変わるかを理解。生成AIの基本概念と業務インパクトを体系化。
触る
プロンプト基礎を体得。汎用ツールと業務ツールを実際に使いこなす。
磨く
業務分解と再現性。自分の仕事をAIで再構築する設計力を身につける。
組み込む
実務フローへ実装。日々の業務にAIを組み込み、定常的に活用する状態に。
広げる
社内に展開・定着。チーム・組織に展開する体制をつくる。
企業別×職種別×ツール別の3軸設計
一律ではなく、貴社・職種・使うツールに合わせた最適な構成で。
企業別
- ・業界・規模ヒアリング
- ・業務フロー分析
- ・AI活用適合度診断
職種別
- ・営業 / 事務
- ・企画 / 人事
- ・管理職 / 経営層
ツール別
- ・プロンプト設計
- ・RAG構築 / NotebookLM
- ・Claude Code 活用
導入後の変化を数字で見る
「使えるようになる」を、業務時間・タスク量で計測しています。
| 業務 | BEFORE | AFTER | |
|---|---|---|---|
| 議事録作成 | 60分 | → | 10分83%短縮 |
| 提案骨子作成 | 半日(4h) | → | 30分87%短縮 |
| 問合せ対応(NotebookLM) | 月50時間 | → | 月33時間17h削減 |
| 資料の社内共有 | 個別メール | → | RAGで即時検索 |
| 定型レポート作成 | 週8時間 | → | 週1.5時間81%短縮 |
助成金活用で最大75%OFF
人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」を活用したシミュレーション(中小企業の場合)。
通常価格
(税別、6名様〜)
助成金活用時 実質負担額
※企業規模・要件により変動
3つの専門領域が連携する実装に強いチーム
単なる講師による研修ではありません。AI実装の現場経験を持つ専門チームが、貴社の業務に深く入り込んで伴走します。
営業・経営判断
営業・関係構築・対外メッセージ。事業全体のディレクションを担います。
言語化/伝え方/地方企業との信頼構築
実務コンサルティング
顧客企業に伴走しての実務支援・研修実行。研修と実務を接続します。
大手戦略コンサル出身の実装経験
AI開発・プロダクト供給
顧客の課題を解くAIプロダクトを継続供給。継続供給できる仕組みで支えます。
開発力/プロダクトの型化と再現性
導入の流れ
問合せ
1〜3営業日
ヒアリング
1〜2週間
ご提案
2〜3週間
助成金申請サポート
提携社労士と連携
研修開始
3ヶ月プログラム
定着支援
終了後も継続
よくあるご質問
実質額を主役に
企業規模・職種・目的に応じて、最適なプランをご提案します。まずは無料相談で、貴社に最適な構成と助成金活用シミュレーションをお伝えします。
※企業規模・要件により変動します。
含まれるもの
- ✓e-Learning 50本超(24時間視聴可能)
- ✓月2回ワークショップ × 3ヶ月(合計12時間)
- ✓業務分解ワークショップ(職種別)
- ✓助成金申請サポート(提携社労士)
- ✓受講後の定着支援(3ヶ月)
- ✓専用Slackチャンネルでの質問対応



